







〈クラシックフライパン〉
ドイツの限られた職人の手によって鉄の塊を何度も叩いてつくられるフライパンは、強靭で美しいフォルム。
焼き料理は香ばしく、ソテーやステーキにオススメです。
目玉焼きやオムレツ、ソーセージなどシンプルな調理も理想的に焼き上がります。
〈クラシックグリルパン〉
両手グリルパンは、両手にグリップがついているやや深みがある日本オリジナル仕様です。
お肉や魚など焼き料理はもちろん深さもあるため、すき焼き、パエリアなど汁気のある料理にもお使いいただけます。
熟練した鍛冶職人のアルバート=カール・タークが創業。
ドイツの鉄製品製造の中心地に工場を構え、代々技術を 受け継ぐ職人によりクラシックなフライパンを作り続けています。